Anton日々精進4

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かに食べに行こう!@ かに道楽 上野店

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by anton_anton | 2011-10-27 07:37 | 続B級グルメの贅沢 | Comments(0)

nezu chiffon ふわふわのシフォンケーキ

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by anton_anton | 2011-10-25 07:44 | Café で瞑想する | Comments(0)

「いきものマニア!展」@ フリュウ・ギャラリー

b0218915_7521628.jpg芸工展とは
「まちじゅうが展覧会場」をキーワードにより平成5年にスタートした谷中芸工展は、今年で19回目。毎年10月の中旬に2週間にわたり谷中・根津・千駄木・日暮里・上野桜木・池之端界隈を舞台に開かれています。

芸工展は谷中に暮らす普通の人々の日常の創作活動をとりあげ、まちの多くの人に興味を持ってもらい谷中の魅力を語り合ってもらう場、「日常の延長としての表現」を通して、まちの様々な人が互いの生活を理解し、認識を深めていく交流の場を目指して開かれています。

芸工展の参加者は筆や彫金、せんべい、鼈甲といった谷中に根付く職人の他、まちに点在するギャラリーやアーティストのアトリエ、路地での落書き大会や街角でのワークショップ、また自宅の一室を公開して行う展示などの自主企画からなります。2002年に100企画であった参加者は2008年は118企画156に達するまでになり、まち内外の参加者・訪れる人々にとってまちの新たな魅力を発見する場となっています。

     芸工展2011 の Website より


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by anton_anton | 2011-10-24 22:38 | 続続 吟遊詩人の旅 | Comments(0)

道草38℃ @ ねこじゃらし付近

b0218915_7521628.jpg芸工展とは
「まちじゅうが展覧会場」をキーワードにより平成5年にスタートした谷中芸工展は、今年で19回目。毎年10月の中旬に2週間にわたり谷中・根津・千駄木・日暮里・上野桜木・池之端界隈を舞台に開かれています。

芸工展は谷中に暮らす普通の人々の日常の創作活動をとりあげ、まちの多くの人に興味を持ってもらい谷中の魅力を語り合ってもらう場、「日常の延長としての表現」を通して、まちの様々な人が互いの生活を理解し、認識を深めていく交流の場を目指して開かれています。

芸工展の参加者は筆や彫金、せんべい、鼈甲といった谷中に根付く職人の他、まちに点在するギャラリーやアーティストのアトリエ、路地での落書き大会や街角でのワークショップ、また自宅の一室を公開して行う展示などの自主企画からなります。2002年に100企画であった参加者は2008年は118企画156に達するまでになり、まち内外の参加者・訪れる人々にとってまちの新たな魅力を発見する場となっています。

     芸工展2011 の Website より



芸工展 2011 参加企画
東京綜合写真専門学校 大西ゼミ写真展 「道草38℃」
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by anton_anton | 2011-10-24 22:01 | 続続 吟遊詩人の旅 | Comments(0)

旧古河庭園のバラは五分咲きでした

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by anton_anton | 2011-10-19 23:36 | 続続 吟遊詩人の旅 | Comments(0)

atelier de florentina が「ブランチ」に登場

b0218915_7521628.jpg芸工展とは
「まちじゅうが展覧会場」をキーワードにより平成5年にスタートした谷中芸工展は、今年で19回目。毎年10月の中旬に2週間にわたり谷中・根津・千駄木・日暮里・上野桜木・池之端界隈を舞台に開かれています。

芸工展は谷中に暮らす普通の人々の日常の創作活動をとりあげ、まちの多くの人に興味を持ってもらい谷中の魅力を語り合ってもらう場、「日常の延長としての表現」を通して、まちの様々な人が互いの生活を理解し、認識を深めていく交流の場を目指して開かれています。

芸工展の参加者は筆や彫金、せんべい、鼈甲といった谷中に根付く職人の他、まちに点在するギャラリーやアーティストのアトリエ、路地での落書き大会や街角でのワークショップ、また自宅の一室を公開して行う展示などの自主企画からなります。2002年に100企画であった参加者は2008年は118企画156に達するまでになり、まち内外の参加者・訪れる人々にとってまちの新たな魅力を発見する場となっています。

     芸工展2011 の Website より



谷中のへび道を通るとついつい寄って1個購入し、買い食いしながら旅をしちゃう‥‥。
atelier de florentina / アトリエ ド フロレンティーナであります。芸工展限定のフレーバーを販売中でありました。
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今週末22日のTBSテレビ 王様のブランチ に登場するそうです。
この日訪れた直後TVスタッフが撮影しにきました。既に姫(はしのえみ)とのカラミは撮影済みで、フロランタンの製造過程を撮影しにきたとの事。忘れないうちに録画予約しておこうと思っております。
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by anton_anton | 2011-10-19 22:45 | 続続 吟遊詩人の旅 | Comments(0)

SPEAK EAST Vol.2 @ 台東区

昨年開催された SPEAK EAST ‥‥ 今年も今週末にSPEAK EAST Vol.2 が開催されます。
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東トーキョーエリアを拠点とする家具、革バッグ、ジュエリー、アクセサリー等、各分野で活躍するクリエイター達が集結し、自身のアトリエ、ショップから同時発信するイベント「SPEAK EAST!」。
各ショップやアトリエでは新製品の予約やワークショップ、期間限定商品の販売などを行うほか、デザイナーやつくり手と直接話せたり、アトリエを覗いたり出来る。マップを頼りに好奇心を発見できる3日間。
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今年は少しエリアが広がりましたね。
御徒町・小島エリア / 合羽橋エリア / 鳥越・蔵前・浅草橋エリア / 東日本橋エリア / 2k540eriaであります。昨年は御徒町〜秋葉原間の高架橋下の 2k540 で先行オープンした4店が参加しましたが、この一年で続々新店がオープンし、先月末のグランドオープンで48店にまでなりました。今回のイベントにはその内13店の参加です。
オープニングパーティーは初日19:30から「台東デザイナーズビレッジ 3F 体育館」で行われる模様。

※ちなみに昨年の様子はこちら → SPEAK EAST ! オープニングパーティーを覗いてみたぞ
この時も忙し過ぎて、画像UPで記事が追いついていませんな。ま、雰囲気だけでも。
今回は週末の動きがとれず、遥か遠くの地で大盛況を祈っております。


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by anton_anton | 2011-10-18 23:14 | 続続 吟遊詩人の旅 | Comments(0)

AKI-OKA ARTISAN 久々にウロツク。

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by anton_anton | 2011-10-18 00:35 | 続続 吟遊詩人の旅 | Comments(0)

茶筒ラベル @ 茶処 まるに

b0218915_7521628.jpg芸工展とは
「まちじゅうが展覧会場」をキーワードにより平成5年にスタートした谷中芸工展は、今年で19回目。毎年10月の中旬に2週間にわたり谷中・根津・千駄木・日暮里・上野桜木・池之端界隈を舞台に開かれています。

芸工展は谷中に暮らす普通の人々の日常の創作活動をとりあげ、まちの多くの人に興味を持ってもらい谷中の魅力を語り合ってもらう場、「日常の延長としての表現」を通して、まちの様々な人が互いの生活を理解し、認識を深めていく交流の場を目指して開かれています。

芸工展の参加者は筆や彫金、せんべい、鼈甲といった谷中に根付く職人の他、まちに点在するギャラリーやアーティストのアトリエ、路地での落書き大会や街角でのワークショップ、また自宅の一室を公開して行う展示などの自主企画からなります。2002年に100企画であった参加者は2008年は118企画156に達するまでになり、まち内外の参加者・訪れる人々にとってまちの新たな魅力を発見する場となっています。

     芸工展2011 の Website より



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by anton_anton | 2011-10-17 20:11 | 続続 吟遊詩人の旅 | Comments(0)

河馬とその仲間達 @ 不思議

b0218915_7521628.jpg芸工展とは
「まちじゅうが展覧会場」をキーワードにより平成5年にスタートした谷中芸工展は、今年で19回目。毎年10月の中旬に2週間にわたり谷中・根津・千駄木・日暮里・上野桜木・池之端界隈を舞台に開かれています。

芸工展は谷中に暮らす普通の人々の日常の創作活動をとりあげ、まちの多くの人に興味を持ってもらい谷中の魅力を語り合ってもらう場、「日常の延長としての表現」を通して、まちの様々な人が互いの生活を理解し、認識を深めていく交流の場を目指して開かれています。

芸工展の参加者は筆や彫金、せんべい、鼈甲といった谷中に根付く職人の他、まちに点在するギャラリーやアーティストのアトリエ、路地での落書き大会や街角でのワークショップ、また自宅の一室を公開して行う展示などの自主企画からなります。2002年に100企画であった参加者は2008年は118企画156に達するまでになり、まち内外の参加者・訪れる人々にとってまちの新たな魅力を発見する場となっています。

     芸工展2011 の Website より



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by anton_anton | 2011-10-16 23:32 | 続続 吟遊詩人の旅 | Comments(0)